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ORASDの子は
・先が読めない
・初めて扱う
・区切りが見えない
この3点が重なると、
気持ちにブレーキをかかりやすくなります。
そこで効くのが、
「新しく始めさせない」関わり。
「次はこれをやるよ」ではなく
「ここまでは昨日やってるよね」
「今日はその続きだね」
たったそれだけで、
だいぶやりやすくなります。
これは認知的な負荷を下げる支援です。
どんな子にも共通しますが
叱る前に見るべきなのは、
行動じゃなく
その子が今、何を感じているか、何を求めてるか
@orangesensei.00800










